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本日はシステムの話(ウィルスバスタバージョンアップ)

By |3月 18th, 2010|名ばかり担当記|

2010年3月18日: こんにちは。名ばかり専務です。 昨日、セカンドPCのウィルスバスタを2009から2010にアップグレードしました。あまり使用していないPCです、かつ、。古いPCですが、少しでも動きが軽くなればと思い、バージョンアップしました。 が...。 すんなりバージョンアップできない...。 Trendmicroのホームページからバージョンアップアプリケーションをダウンロードして実行したところ...。「Trendプロテクトをアンインストールして下さい」 とのこと。アンインストールしようとしても、バージョンがナンチャラでアンインストールできません...。Trendmicroのホームページには、「アプリケーションの追加と削除」で削除しろとの事ですが、「アプリケーションの追加と削除」には「Trendプロテクト」が出ていない...。ウイルスバスタ2009をアンインストールしてもダメ...。 というわけで、トレンドマイクロさんにチャットで相談。 1回目相談:  相談カテゴリを「契約更新」から「操作手順」にして再度ログインしてくれと指導される。 2回目相談:  インストールアプリケーション内にあるTISTOOL(名前が違うかも)なるものを使用して前の バージョンを消してくれと指導。 TISTOOLの前のバージョンを削除する際にキャンセルを選択すると、インストールされていた バージョン(2007、2008等々)が選択できる。バージョンを選択して削除を実施。 しかし、結局のところ再インストールの際に、「Trendプロテクト」の削除要求を受けて失敗...。 3回目相談: 「Trendプロテクト」削除アプリケーションの紹介を受ける。 で、「Trendプロテクト」を削除でき、2010をインストールすることが出来ました。   結論: 1人で考えず、メーカに相談すると早い。 チャットでの相談は便利だが、キータイピングが苦手な人は辛いかも...。    

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先輩に会う

By |3月 4th, 2010|名ばかり担当記|

2010年3月4日: こんにちは。名ばかり専務です。 昨日、数年ぶりに大学の先輩にお会いいたしました。大学の先輩といいましても在学中は全くお話したことが無く、共通の知り合いの結婚式でお会いしたのがきっかけです。なぜかこの方とは縁があり、節目節目でお会いしたり、全く関係の無いと思われる人から近況を伺ったりと不思議な縁を感じております。 昨日も、中国ビジネスや人財(人材)関係、多岐にわたるビジネスの事について、大変勉強になることを教えて頂き、これまた不思議な縁を感じてしまいました。 大変刺激を受けましたので、この先輩に負けないようにしたいと思っております。 先輩、ご馳走様でした。m(_ _)m  

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遠方よりよき便り来る

By |3月 1st, 2010|名ばかり担当記|

2010年3月1日: こんばんは。名ばかり専務です。本日、人間ドック後に電話があり、遠方より良い知らせが来ました。色々と話を煮詰めないといけないことがありますが、まずは良い知らせのようです。   それはさておき...。先日、テレビを見ていますと林成之先生が出ておられました。北島康介などの日本水連で指導した脳科学者の先生です。昨年、ベル・ジュバンス関連の講演で林先生のお話を拝聴致しましたが、大変面白く、勉強になりました。先生がテレビで仰っていたのは - 愚痴(否定)を言っては駄目- 途中で投げ出しては駄目- ゴールをゴールと思わない という内容でした。(テレビで言っていたのと少し違うかもしれませんが)本内容は講演でも仰っていましたが、特に、 「愚痴(否定)を言っては駄目」   → ポジティブな考えをしなければ、良い結果が生まれない。ネガティブなことを言うと      回りもネガティブになり、「始めから駄目だ」という内容になる。  「途中で投げ出しては駄目」    → 休憩やクールダウン等を入れてしまうと、もう一度ピークに持っていくのが難しい      集中すればするほど研ぎ澄まされる? 「ゴールをゴールと思わない」    → 人間の脳は良くできていて、「あ!ゴールだ」と思うと、無意識に力が抜けてしまう      そうです。ですので、ゴールの先にゴールがあるように意識付けさせることが必要      とのことでした。      そういえば、昔、「徒然草」のなかにも同じようなことが書いてあった気がします。      弟子が木から降りる際に、指導者は上のほうでは注意せず、下の方に来た際に      「気をつけなさい」と注意を言って、兼好法師が感心したとかしないとか...。      上のほうでは気が張っているので、弟子は注意をしているが、下の方まで降りてくると      「もう地面だ」と思って気が抜けてしまうので、注意するとか...。 上記のことは私が把握した内容ですので、間違いがあるかもしれません。詳しくは、林先生の著書や講演をお聞き下さい。m(_ _)mついでながら、下記に林先生の著書へのリンクを張っておきます。   Amazon.co.jp ウィジェット

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胃カメラ初挑戦

By |3月 1st, 2010|名ばかり担当記|

2010年3月1日: こんにちは。名ばかり専務です。私事ですが、本日、人生初挑戦をしてまいりました...。   胃カメラ...。   別に異常があるわけではなく、毎年の人間ドックの申込の際に、受付の方から「レントゲンにしますか、胃カメラにしますか?」と聞かれ、なんとなく、「胃カメラ」と答えてしまいました...。 口からと鼻からの選択があり、戻しやすい人は、鼻からが良いですよと言われ、鼻からを選択...。 テストというか、薬を塗るための管を通した時はぜんぜん平気だったのですが、実際にカメラを飲んでみると...。 つらい...。 の一言です。慣れもあるかもしれませんが...。安易に「バリューム飲むのも辛いしなー」と思って選択したのが大間違い。過去の診察で一番辛い...。 診察前の看護師さんから「辛いかもしれませんが、診察したら安心できますからねー」というポジティブシンキングなお言葉を頂き、診察前は少しは楽な気持ちになりましたが...。面白い看護師さんでしたが...。 診察中...男3×歳で、看護師さんに涙を拭かれてしまいました...。T_T)/あまりに辛くて、よだれのみならず、涙が...。   とりあえず、異常は無しで終了しました。人生何事も経験ですねぇ...。    

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